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住信SBIネット銀行 カードローンのうわさ・評判 

住信SBIネット銀行株式会社は2007年9月24日に開業したネット専業銀行です。その住信SBI銀行が提供するカードローンの取り扱いを始めたのが、9月28日です。
まだカードローンの取り扱いを始めてから1年も経っていません。

新しい店舗を開店する場合、新装開店セールなど必ず行っていますよね?
パチンコなんか特にそうです。
新台入れ替えの数日はは赤字覚悟で、そのあとで赤字を取り戻すという方法をとっています。
知名度を上げるためも理由のひとつです。
「ここの店の商品安かったな」「この店でかなり儲けた」などと頭にインプットされます。
人によっては、そのことを周りの人に伝えたりします。

パチンコは極端で不適当な例かもしれませんが、金融・カードローンの場合にも当てはまります。
(会社によって新装開店セールの度合いは違いますが)
カードローンの場合、より多くの人に借りてもらうため、通常の審査基準より標準より一般的には下げます。(各社の戦略などによって程度の強弱はありますが)

SBIグループといえば、「イコールクレジット」・「SBIカード」などの商品がありますが、イコールクレジット・SBIカードのサービス開始当初は、「こんな俺でも審査受かった」、「審査どうなってんだ~」などと某掲示板では、お祭り騒ぎとなりました。(今現在、ふたつの商品ともにお祭り騒ぎするような審査ではありません)

ユーシーカード株式会社を2006年1月1日に吸収合併したセゾンカードは、カード発行当初は女性層を中心にまずは持ってもらおうと審査をかなり下げていました。そしてカードの発行枚数の増加とともに審査基準も上げていき、いまや日本トップクラスのカード会社となりました。

業界後発組が生き残るためには、リスクをある程度覚悟してでも貸し出しをしなければなりません。
貸すほうから見たら、可能な限り多くの人に融資をしたくてたまらないのです。

だから、どんな方でも申込してくれること自体、会社としてはとてもありがたいことなのです。

ただし、上限金利でも10%と一般のクレジットカードのリボ払い金利よりも低金利なため
税込年収が200万円以上であること。アルバイト・パートの人はは申込みできません。

時間が経つとともに、必ず借りにくくなって行きます。
低金利ローンを考えている方はお早めの申込をオススメします。

>>住信SBIネット銀行 カードローンの公式サイトはこちらから
>>借金ランキングに戻る

【関連記事】
>>カードローン申込人気ランキング(2010年09月最新版)
>>意外と知られていない総量規制と銀行カードローンの関係
>>関西アーバン銀行の審査・評判・クチコミ
>>東京スター銀行の評判と審査基準
>>共済クレジットの評判・クチコミ
>>じぶん銀行カードローンの審査・評判・クチコミ
>>東京スター銀行の評判と審査基準
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おまとめローン申込人気ランキング 

おまとめローン申込人気ランキング(他20サイト+クチコミ集計結果)

おまとめローンといえば、CMの影響で「完済人」の東京スター銀行おまとめローンを思い出す人が多いと思います。
借金をおまとめしようと考えて、実際にどのカードローンに申込しているのか、他のウェブサイトや掲示板、クチコミを元に集計した結果をランキングしました。

1位東京スター銀行 おまとめローン「バンクベスト」1000万10.5%~14.5%
2位三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」500万5.5%~15.0%
3位オリックスVIPローンカード500万5.9%~15.0%
4位JCB firstloan+300万8.0%~17.8%
5位モビット300万9.8%~18.0%
6位三菱UFJニコス ローンカード500万6.0%~17.6%
7位住信SBIネット銀行 カードローン500万5.5%~10.0%
8位DCキャッシュワン300万12.0%~18.0%
9位関西アーバン銀行 おまとめローン2400万6.8%~17.5%
10位ソニーローンカード イーエスカードプラス300万8.7%~17.88%


やはり、複数のキャッシングやカードローンをしようとする場合、まず「完済人」の東京スター銀行のおまとめローンの申込数が1位となりました。やはりCMのインパクトの影響だと思われます。
また2位と金利5.5%~とメガバンク三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」、3位には金利5.9%~のオリックスVIPローンカードと低金利のカードローンに人気が集まっています。
また、クレジットカード大手のJCB、三菱UFJなど「大手の安心感」にも人気があります。

「CMを見て」・「低金利だから」・「メガバンクや大手クレジットカードだからという安心感」が人気の要因だと考えられます。

しかし、注意して欲しいのがこのランキングは「申込数」のランキングです。

実際に借金のおまとめローンに審査可決・成功したランキングではありません。
現実として実際におまとめローンに審査可決したランキングは全く違う結果になります。

大人気の東京スター銀行は、おまとめローンですから現在ある借金全ての借り換えが条件です。
借金3件200万のうち、2件の100万だけ借り換えOKです、なんてことはありません。
また銀行ローンということで審査はかなり厳しいです。>>東京スター銀行の審査基準

同じくメガバンク三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」は、銀行本体のカードローン(保証アコム)ということで審査はかなり厳しいです。

クレジットカード大手のJCB、三菱UFJも最低下限金利でまずありません。
審査に可決したとしても、50万以下の上限金利付近の審査可決例が多いです。

最近、銀行本体や大手クレジットカードがカードローンに積極的なのには訳があります。
法改正に伴う優良消費者金融ユーザーの囲い込みです。
今、消費者金融に対するユーザーのイメージは最悪の状態にあります。
注目して欲しいのは、「優良」消費者金融ユーザーです。

各社の低金利は、「優良」消費者金融ユーザー向けに対するアピールです。
実際に最低下限金利でカードローンの審査に可決するのは、年収700万前後で他社0~1件の顧客層だけです。
低金利だからといった安易な申込では、絶対に条件の良い最低金利での成約はありません。

銀行本体や大手クレジットカードのカードローンが、ターゲットにしている「優良」消費者金融ユーザーです。それ以外のユーザーがたとえ審査に可決しても、大半が20~50と小額融資になります。
また、銀行本体や大手クレジットカードのカードローンの融資枠増額はかなり厳しいものです。
それでは、借金のおまとめ・一本化には遠回りになります。

では、実際におまとめローンに可決成約率が高いカードローンは一体どこのなのでしょうか?
>>借金ランキングへ
>>審査可決率が高く、増枠のスパンが早いカードローンを狙う!

審査可決率が高く、増枠のスパンが早いカードローンを狙う! 

「低金利」・「銀行ローン、大手信販という安心感」のあるローンカードに人気が集まるのは当然です。
しかし審査はかなり厳しいのが現状です。
特に銀行ローンは、銀行本体が審査するわけですから。

続きの前に>>実際の完済人たちのブログはランキングへ

東京スター銀行の評判と審査基準 

■東京スター銀行のおまとめローン審査が厳しい理由

ネットのクチコミや評判では東京スターのおまとめは審査が大変厳しいと定着しています。

東京スター銀行のおまとめローンは、現在借入している借金全額を融資してくれるものです。
例えば今3社借入していたとして、2社分の借金だけ借り換えしたいということは無理です。
借金全額を全額融資できるか、できないか、を審査しているのです。

通常、カードローンの審査は、信用情報・年収・職業などから
「こいつは他社の借入がないな。うちとしては、限度額100万だな。これ以上融資すると回収できないな」とリスク管理しています。
「こいつは他社に借入1件あるな。うちとしては50万までだな。これ以上融資すると回収できないぞ」と業者ごとにリスク管理しています。

借金総額を融資するということは、複数他社に分散していたリスクを一手に引き受けるということです。(もちろんおまとめローンに対する保証会社はありますが)

東京スター銀行の審査が厳しいというのは当然の事だと思います。

しかし、CMをみると、「私も完済人になりたい。なれそう。」と思ってしまいますからね。
それで期待して申込すると、審査否決。
CMで期待させすぎてしまっている為か、ネットでの評判は芳しくないです。


■東京スター銀行 おまとめローン審査基準

東京スター銀行のおまとめローンの申込資格は

●満20歳以上60歳未満の方
●給与所得者の方
●年収200万円以上の方
●当行指定の保証会社の保証が受けられる方

となっています。

以前は、上記4点に加えて

●首都圏、中部圏、近畿圏、福岡県、宮城県、北海道など、当行の契約業務を行なう営業店に平日ご来店いただける方
●自己名義の持ち家がある方

の2点が申込資格となっていました。

現在では営業店のない方でもネットで契約できます。
一方「自己名義の持ち家」がある方は、利用資格からはずされましたが、東京スター銀行が「自己名義の持ち家」を審査で重視していることが分かります。

そして、他社借入件数は3件以内であること。(クレジットカードのキャッシングも含みます)
他社借入件数が4件を超えると、ほとんど無理です。
東京スターのおまとめを希望する方は、他社件数を3件までに減らしてください。


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>>モビットの申込・詳細

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>>住信SBIネット銀行 カードローンの公式サイト

【関連記事】
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>>審査可決率が高く、増枠のスパンが早いカードローンを狙う!

モビットの審査・特長 

モビット

【実質年利】 9.80%~18.00%
【限度額 】 300万
【返済額】 50万円以下→10,000円
       50万円超過、100万円以下 →20,000円
       100万円超過、200万円以下→30,000円
       200万円超過、300万円以下→40,000円



モビットは「銀行系」とよく呼ばれているが、「銀行」本体のローンではない。
銀行と消費者金融の合同出資で、銀行と消費者金融の間にある存在である。

「銀行系」とよばれるもので他にアットローン・DCキャッシュワンが存在するが、
モビットは、同じ銀行系のアットローン・DCキャッシュワンを融資残高で大きく引き離し
銀行系ではダントツのトップ。2007年、大手消費者金融が大きく残高を減らす中、モビットは融資残高をを増やした。

理由は、おまとめローンに積極的な点とモビット独特の審査・与信システムにある。

審査通過率は高いが、初回融資枠は50万以下の場合もある。
途上与信を頻繁に行い、増枠のスピードは業界随一。今すぐ他社借入の一本化・おまとめには向かないが、おまとめ成功例が最も多いのはモビットである。

低金利ローンにいち早く参入し、低金利では審査外とされていた、アルバイト・パート(主婦)・自営の顧客層も融資対象としたため、他社よりアルバイト・パート・自営の審査対応力は優れている。

モビットの与信管理は、他にはない特徴的なものである。

例えば、借り換え目的で30万可決しそのまま他社に30万返済すると、2~3ヵ月後に、枠が30万増枠される。そして、その30万を他社に返済すると、また2~3ヵ月後に30万増枠される、といったケースが一般的である。

初回融資額を小額に抑えて、途上与信(信用情報機関をチェック)をこまめに行うことで、他社借入件数が多くリスクの高い顧客層に対するおまとめ・一本化を可能にしている。

しかし、途上与信を頻繁に行っているため、新たに他社から借入すると確実に貸出停止、減額になる。

また余裕のある月など、こまめに臨時返済(1万程度でOK)を行うと良い。
モビットは頻繁に与信をチェックしているため、通常の返済に加えてこまめに臨時返済をすることで
支払能力があると判断され、増枠や利用中のカードローンのおまとめを勧めてくれる場合も多い。


▽モビットのクチコミ

借金おまとめ希望で「30万」の融資枠OK。
3ヶ月後普通に返済して「50万」まで増額になった。
その半年後「100万」。現在申込から2年で「200万」までに

>>その他のモビットのクチコミ

>>モビット公式サイトはこちら

オリックスVIPローンカードの審査・特長 

オリックスVIPローンカード

【実質年率】 5.9%~15.0%
【限度額】 最高500万円
【審査時間】 通常1~2営業日
【月々返済額】      ~50万円→1万円 
         50万円超~100万円→2万円
        100万円超~150万円→3万円
        150万円超~250万円→4万円
        250万円超~300万円→5万円
【その他】 ・オリックスグループのレンタカー、ホテル、ゴルフ場などを優待価格で提供
       ・キャンペーン情報等をいち早く届けるメンバーシップメールサービス
       ・24時間365日対応のカードサービスセンター


篠原涼子をCMに起用して知名度の高いオリックスVIPローンカード。
オリックスVIPローンカードを発行しているオリックス・クレジット株式会社はオリックス株式会社100%出資である。社名にクレジットと付いているのでクレジットカード会社と勘違いされやすいがクレジットカード会社ではない。オリックス・クレジット設立当初は、信販業務を行っていたが、ローンカード業務に主力を置き、現在信販業務は行っておらず、会社の位置付けとしては消費者金融業界に属する。

オリックスVIPローンカードの歴史は古く、1987年に「ビジネスマンを対象にしたほかにはないカードローンをつくろう」、「やっぱり金利は低い方がいい」、「出来たら融資枠も大きい方が何かの時に安心だ」という考えの下、商品を開発。
商品開発当初から現在に至るまで、業界トップクラスの低金利を維持する「低金利カードローンの先駆者」である。

消費者金融全盛で各社が次々と全国に店舗展開する中、オリックス・クレジットは店舗を構えず、インターネットを中心としたローンカード融資を行っていた。いまや店舗を構えずインターネットを主な販売チャネルにするのは当たり前になっているが、オリックス・クレジットは約20年前から試行錯誤しながら、業界トップクラスの低金利を維持し続けている。

約20年の低金利の審査データと審査ノウハウは他社をよせつけない。
どの程度のリスクを抱えるものまで融資可能か他社より明確に判断できるノウハウを持っている。
また、日本をはじめ世界20カ国以上でリース業・金融業を運営する巨大なグループ企業・オリックスグループの資金量やスケールメリットを活かした融資ができる。
ネットで審査通過率が高いとのクチコミが多いのは、そのためである。

申込者のリスクぎりぎりまで融資を可能にするもうひとつの要因は、徹底した途上与信と回収力である。ネット上のクチコミでは、オリックスクレジットは融資実行後に信用状況が悪化(借金の増加)があると、利用停止や一括請求、公正証書の作成を要求してくるそうです。

公正証書とは確定判決と同等の効力を持つため、うっかり滞納した場合、いきなり強制執行や給与差押えになる可能性があります。
滞納時に他社クレ・サラ業者よりも優先的に弁済をさせるためです。

他のサイトでは、オリックス・クレジットのこのような側面を紹介していませんが、このような徹底した債権回収力があるため、低金利でも審査通過率が高く初回の融資枠も他社より大きいのです。
本気で借金をおまとめしようとする人には、まさにうってつけのカードローンです。

オリックスVIPローンカードの公式サイトを見ていただければ分かると思いますが、他のローンカードのサイトとは違い、Flash技術を使って非常に見やすく分かりやすい。

名前にVIPと付くだけあって、公式サイトもVIP感が漂っており、審査が難しそうと敬遠される方も居られると思います。
しかし、オリックスVIPローンは、アルバイト・パート・自営の方も審査が可能です。
(ただし、200万円以上のコースは税込年収400万以上が対象)
たとえ最小融資枠50万でも金利は15.0%と他のカードローンに比べて低金利。

「審査に通るとは思わなかった」
「もっと早く申し込みしとけばよかった」
という声が多いのは事実です。


▽オリックスVIPローンのクチコミ

借り換え目的なら、多重でも100~200は出る。まあ300は無理だが。
低金利だし、ダメもとで申込したら通った。ホームページはかなりVIP感漂って敬遠しがちだけど、一度申し込みするべき。

>>その他のオリックスVIPローンのクチコミ
>>オリックスVIPローンカードの公式サイトはこちら

「他社ではターゲットにしていない層も幅広い審査で対応」【新商品・総量規制外】
>>オリックス銀行カードローンの審査の特徴(カードローン診断!【イー・ローン】)

オリックスVIPローンのクチコミ 

  • 借り換え目的なら、多重でも100~200は出る。まあ300は無理だが。
    低金利だし、ダメもとで申込したら通った。ホームページはかなりVIP感漂って敬遠しがちだけど、一度申し込みするべき。
    借り換えならかなり甘い。


  • 属性悪いなら、借り換え目的じゃなきゃ無理。
    新たな借入だと絶対断られるぞ。


  • 融資枠が少額でも金利は最低レベル。他の会社で50万円以下の融資の場合、金利が高い会社が多いので要注意です。


  • 消費者金融の融資枠が増加し利用したら、いきなり一括請求を要求された。
    なんとか一括請求はまぬがれたけど、公正証書書けやら、勤務先にまで電話かけてきたり。
    オリックス怖すぎ。


  • こんな俺が150万枠通ったよ。
    とにかくオリックスの審査が緩いことだけは解かった。


  • おまとめ・一本化目的で借りてる人は、他で借入したら絶対だめ。
    俺は他で借入したら、公正証書を書いてくれっていわれた。
    審査は他の低金利のより甘いけど、その分回収は厳しいから、
    本気で借金をまとめる人にはもってこいだな


  • 半年前からのユーザーです。
    やっぱ低金利で枠がデカイので、他社と比べたら「VIP」かな。
    それだけに、返済が遅れるとうるさい。
    あと、勝手に他社から借り入れするな、という感じ。
    もう少ししたら枠が上がるらしいんで、これで全部まとめられる。


  • オリックスVIPも200万以上の審査は厳しい。申込の記載項目も多いし、100万円以上のコースは収入証明なども必要。まずは50からスタートして信用力を上げて増枠を狙うべき。


  • 3回目で審査に通った。
    他社の金額も件数もたいして1,2回目と変わらないけど、熱意が伝わったのか?


  • フリーターで100万OKだった。
    フリーターだしダメだろうと諦めていたけど、最近フリーターに力を入れているらしい。


  • セゾン・銀行系3社全部だめだったが、最後にオリックスに助けてもらった。4社の消費者金融の金利20%が10%になるなんて。これだけでも負担がかなり違う。


  • ここは審査の甘さは最強だな。
    延滞情報が消えたらすぐに100万出ましたよ。


  • 金利17%で50万枠。携帯の着信に気付かず連絡してみたら、OK。
    すでに消費者金融5社から210万ほどツマんでいるのに。
    借り替えって書けばもっと枠が良かったかも。


  • 借り換え目的なら、圧倒的に審査は緩い。
    一本化してちゃんと返済してゆく気があるなら、
    チャレンジしてみる価値はある!!


  • ここは緩いってゆうか、とりあえず誰にでも貸すよ。
    そして貸した後の行動を重視しチェックしてる。
    問題なく返済すれば、そのまま低利で貸す。
    ツマミ癖があると認定された人は、厳しい対応でえらいことになる。


  • 200万枠の金利9%でOK。
    ちなみに借り入れ4件180万。
    予想外。こんなことならびびらず早く申込しとけばよかった。


  • いきなり限度額を下げられた。新たに借金したから俺がわるいんだけど。


  • その他のクチコミは>>借金ランキング

>>オリックスVIPローンカードの公式サイトはこちら

「他社ではターゲットにしていない層も幅広い審査で対応」【新商品・総量規制外】
>>オリックス銀行カードローンの審査の特徴

モビットのクチコミ 

  • 他社1件増やしたら、200→100に減枠。一言くらい言ってくれ。


  • 債務状況が悪化(新たに他社借入、返済期日に遅れる)で即ストップ


  • アルバイト・年収200万・他社3件100万。仮審査みたいなのは融資不可みたいだったが、本審査で20万でた。


  • 審査が通らない人は電話がかかる前にアウトで、最初の電話がかかった時点である程度の審査はクリアしたと考えてみたいだよ。


  • 他社220万でモビットは最初30万だつたが、他社を減らしていったらモビットが徐々に増額されていまではモビット一本で110万円になっている。


  • 銀行系の場合、モビット50・アットローン50・DCキャッシュワン20が基本的じゃないかな。このうち枠がすぐに大きくなるのはモビット。半年で100にしてもらえるのが普通。


  • 初回枠50から増額、増額で200枠もらえたのに
    突然の出金停止。
    電話で確認したら、初回枠の50に減額・・・
    他社件数増やした俺が悪いのだが。
    返済専用になってしまった、みんなも気をつけてね。


  • 申込確認(本人確認)の時、干支や星座を聞かれたよ。


  • 東京スターは毎月の元利払い、モビットは利息+αの支払い。
    モビットの方が楽といえば楽だけど、強い意志で元金を減らしていかないといけない。
    最低限度の入金だけでは、完済まで時間がかかる。
    意思の弱い人には審査が少し厳しいが東京スター、それがだめなら毎月均等の元金返済のセゾンの証書ローンの方が良い。


  • 俺は月々の返済は最低返済額で、しかもわずかに減った元金は再度借りてずっと天井状態。
    この状態が心配になって、モビットの電話したら、他社を完済するまでその状態でかまわないと言っていた。


  • 夜中に申込して、翌日のお昼携帯に内容確認の電話
    聞かれた項目は、本人確認(生年月日、星座、干支)、勤務先確認、他社借入状況、希望金額、借入理由、保険証の色、家族と同居しているか7~8分。その30分後に会社に在籍確認の電話。その30分後に免許の写しをFAXで送信。その2時間後に審査確認のメールが届いた。
    電話した感じたのは、居場所が確実に取れることと安定した収入があればオッケーぽい


  • 何度も延滞でもしない限り、一括返済はない。
    モビットは残高を多く残させて、利息で儲ける会社。


  • 俺は50だけど30っていう枠で半年ぐらい一杯一杯借りて返してたら
    いつの間にか50までOKになり、その後2~3ヶ月で増枠のお誘い電話来た。
    月いちの返済だけじゃなくて、余裕があったら
    数千円でもこまめにコンビニから返してたら増枠来たって感じかな。
    いちおう再審査あったけど200可決でおまとめできました。


  • ネット公式HPにあるシュミレーション審査で
    「希望金額(30万に設定)の融資はできませんがモビットカードご利用できます」
    と出ました。んで一応審査中ですが、
    30万が無理ならいくら融資なんでしょうか?
    →申し込んでみないと分からないが、10か20だろうな
    運がよければ30もらえるかもね


  • 自分の場合はシュミレーションで20だったが、電話で話ししていくうちに200迄枠もらえた。
    使い道は他社分の決済。全情が残有り過払い請求したため、「債務整理」やら「延滞」で汚れて
    いたけど、まさかここまでもらえるとはびっくり。CICのクレカのヒス10年もの遅れ無しが効い
    たのかな。


  • モビ可決しました。
    ちょっと質問ですけど、カード等が配達記録で郵送されるみたいですが、配達記録ってどうゆう事ですか?
    →必ず対面で受け取りで、受け取り印かサインが必要。
    宅急便と同じ感じだと思えばいい。
    因みに、転送不要になっているはずだから
    申告した住所と違っていれば転送されず、返却される。
    本人限定郵便とはちがい、配達記録郵便の受け取りは同居人でも可能だから
    親御さんが受け取る可能性もあるよ。


  • 増額を受けたら・・・ 増額依頼を受けたら、他社借入・カード枠内利用はさけるべき!理由はモビットから他社借入が増えた場合は返済のみになると言われる為である。


  • 同じ銀行系のアットローン、キャッシュワンは審査がダメだったけど、モビットではOK。何で?


  • 借金総額290万、他社借入3社、勤続年数6ヶ月、10秒審査も判定不能。

  • しかし結果は80万で合格した、ありがとうモビット!

  • 返済できる場所が、セブンやローソン、ファミマでできるのすごく便利!


  • ▼10秒で審査結果表示!!初回の融資額は少ないですが、増枠のスピードが早く他社のおまとめ・借り換えに積極的(金利・4.8%~18.0%)
    >>モビットの申込・詳細

2007年無担保ローン貸付融資残高ランキング 

■無担保ローン会社貸付残高ランキング 2007年

順位 会社名 融資残高
1 アコム 1,494,399
2 武富士 1,431,848
3 アイフル 1,298,611
4 プロミス 1,193,876
5 CFJ 1,000,000
6 GEコンシューマー・ファイナンス 700,000
7 三洋信販 390,420
8 オリックスクレジット 350,000
9 モビット 237,824
10 シンキ 176,427
11 三和ファイナンス 150,000
12 アットローン 136,970
13 アエル 130,000
14 セゾンファンデックス 119,000
15 クオークローン 117,962
16 クレディア 101,877
17 楽天クレジット 91,100
18 エイワ 84,716
19 DCキャッシュワン 82,698
20 ワイド 80,953
21 GMOネットカード 80,321
22 丸和商事 59,135
23 ゼロファースト 59,120
24 しんわ 58,674
25 トライト 54,947
26 キャスコ 45,532
27 ステーションファイナンス 38,212
28 日本プラム 30,409
29 ワールド 26,856
30 新洋信販 26,501


2007年3月、単体。融資残高は100万円、単位未満は四捨五入。アコム、武富士、アイフル、プロミス、GEコンシューマー・ファイナンスの融資残高にはクレジットカード・信販残高含まず。原則、融資残高には他社個人ローンの保証残高含まず。ただし、ステーションファイナンスの融資残高には割賦など他事業残高含む。セゾンファンデックスの融資残高には住宅ローン含まず。融資残高にはABS、流動化といったオフバランス債権含む。

2006年1月の最高裁判決の影響による利息返還請求の急増、2006年12月に公布された貸金業関連法の改正など、貸金業界環境の急変により、全体の約2/3の消費者金融会社が貸付残高を減少させた。

その一方で貸付残高を増加させたのは、オリックスクレジット、モビット、アットローン、楽天クレジット、DCキャッシュワンなど、利息制限法以下の金利で営業していた各社である。

市場規模に大きな影響を与える消費者金融大手は、法改正の方向性が決まった2006年秋から与信審査基準の強化を始めていたが、2007年4月からは更に与信審査基準の厳格化を行っている。

現在、消費者金融各社による営業金利の引き下げが加速しているので、貸付残高の縮小が顕著となるのは今期からである。

全体からすれば、ごく一部の問題である多重債務者の影響により、必要な時に必要なだけ借りたい賢明なユーザーまで不便になる一面もあるわけだ。しかし、低金利化が進むのは歓迎である。

「日本金融新聞」より抜粋
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