スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご融資どっとこむ株式会社の評判・クチコミ 

資金需要が高まる1月を迎えて、カードローンの申込数も増えてきました。
最近、ネット上でご融資どっとこむの審査が甘いという評判・書き込みを目にします。
ご融資どっとこむとは一体どんな会社なのでしょうか?
以下、ご融資どっとこむの評判・クチコミです。
続き・借金ブログランキング
ご融資どっとこむの公式サイトには、
「最高限度額はなんと500万円!
他社に負けないスピード審査が可能です!大口融資をご希望の場合も安心です。
他社借入件数5件以上の方もあきらめずにご相談下さい。
と書かれています。
金利も、7.3~15.0%と銀行カードローン並みの低金利です。

まず、ご融資どっとこむが金融庁に貸金業登録されているか確認します。
東京都知事 (2) 第30570号
2010/02/15 法人  ご融資どっとこむ株式会社
木村 裕介 キムラ ユウスケ
110-0016 東京都台東区台東4-6-5 御徒町グリーンプラザ 2階204号室
0338353310
で登録されています。
マンションの一室という点が怪しいですが。

ご融資どっとこむの審査の特徴は・審査の評判は、
融資額が少額希望でも、100万以上借りて下さいという業者で保証人を要求してきます。
そして、ご融資どっとこむがある東京まで足を運ばせるために、1次審査は通ったと言い東京まで来店でれば、融資しますと言ってきます。

融資を期待して、東京まで来店すると、融資はされず
再度、保証人・担保を要求する。
保証人・担保が無理な場合は、債務整理を強く勧めてきます。
ご融資どっとこむから弁護士を紹介してきます。
弁護士とご融資どっとこむはおそらく提携していて弁護士から紹介料を貰っていると思われます。
または、借り入れできる会社を紹介するといって紹介料を取るようです。

要は、ご融資どっとこむは「紹介屋」です。
よほど、申込者や保証人の属性が高くない限り、ご融資どっとこむに申込しても融資はされないようです。
審査が甘いどころか、ご融資どっとこむから融資を受けた・おまとめしてもらったというクチコミ・評判は今まで見たことがありません。

ちなみに、ご融資どっとこむの以前の会社名はシンセイコーポレーションという名前でした。
このシンセイコーポレーションは、紹介屋として悪評が多くあった会社で有名でした。

ご融資どっとこむの代表取締役・木村雄介氏とタレントの矢部美穂さんが対談しているインタビューサイトがありますが(http://www.business-plus.net/interview/1003/117517.shtml)、当ブログとしてはご融資どっとこむへの申込はお勧めできません。

【ご融資どっとこむの評判・クチコミ】
・私はご融資どっとこむへ来店の際任意整理を押し付けられましたが、途中退席して帰りました。

・以前この共済クレジットに電話をした際に、女性スタッフが電話に出た際に間違えて、ご融資ドットコムです!と出ました。
私が、共済ではないですか?と聞き返しましたら、大変失礼しました!と言われました。
共済と、ご融資ドットコムは同じ会社の様です。
ご融資ドットコムは共済クレジットの従業員が居ます。

・業者から手数料を払って依頼者を紹介してもらい、
業者に有利な内容で適当に任意整理(もはや整理ですらない)、
業者は手数料を、弁護士は楽な案件を得る
これが提携弁護士の構図です。
提携弁護士は、弁護士法違反、
提携弁護士を利用した融資は貸金業法違反

・融資どっとこむに行っても無駄足。
事務所は、古びたテナントビルの一角にあり、部屋は狭く奥に事務所があります。
債務整理を強要され弁護士を紹介すると言われました。

・弁護士紹介され債務整理
紹介料で小銭稼ぎか?
おまとめローン審査通ったからって本社までいったら債務整理したら金かすって嘘ばかり。

・融資どっとこむ
担保か保証人か本人来社が必要と言われました
会話の随所におどしじみた言い方が感じられました
こちらが何も知らないと思ってだまそうとしているように感じたのでやめました

【関連記事】
>>マンモスローンの評判・クチコミ
>>共済クレジットの評判・クチコミ
>>意外と知られていない総量規制と銀行カードローンの関係
>>上限金利から見るカードローンの審査難易度
>>三菱東京UFJ銀行カードローンの審査・クチコミ
>>バンクイックの審査・評判・クチコミ最新情報
>>住信SBIネット銀行のカードローンの審査・評判
>>みずほ銀行カードローンの審査・クチコミ・評判
>>カードローン申込人気ランキング(2010年10月最新版) ←必見!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。