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夫と妻の最新へそくり事情【オリックス銀行調べ】 

オリックス銀行では、2012年3月1日の「オリックス銀行カードローン」新発売金利3.0%~17.8%・限度額800万円)にあたり、全国20才以上の既婚男女計2,091名(男性972名、女性1,119名)を対象に、インターネットで「へそくり」に関するアンケート調査を実施しました。
以下、「へそくり」に関する調査結果をご紹介します。
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【調査結果】
へそくりを始めたきっかけトップ5。夫婦ともに「自分のため」が1位。
「配偶者のため」は、夫はトップ5に入っているが、妻は圏外。将来への備えについては、妻のほうがより強く意識している様子がうかがえる。妻の「配偶者のため」という回答は9.9%で7位となっている。

夫・妻、共同で家計を管理しているにも関わらず、妻のへそくりは夫の3倍以上。
夫でも妻でも、家計を管理している人が、へそくり額は多いという結果になった。一方、共同管理の場合は、妻の方がしっかりと貯めている様子がうかがえる。

30代妻の平均へそくり額は、1,238,221円、夫は463,158円で、2.5倍以上の差が!
30代夫のへそくり額がもっとも少なく、他の年代と比べても2倍近く差があることがわかった。また、夫のへそくり率64.3%に対し、妻のへそくり率は69.0%と高いこともあり、20代を除いた全ての年代で、夫よりも妻のへそくり額が多いという結果が出ている。
 
夫のへそくり額は、関東と関西では東高西低。ただし、妻のへそくりはほぼ同額。
地域別では、夫のへそくり額が、首都圏では1,658,228円であるのに対し、近畿圏では934,589円と70万円以上も差があることがわかった。一方、妻のへそくり額は、首都圏では1,727,059円、近畿圏では1,707,716円とほとんど差はないようだ。

カードローンやキャッシングの利用者は、ローンもあるが、へそくりもしている。
カードローンなどを利用している夫の62.9%はへそくりをしており、その平均へそくり額は933,333円。一方、平均借入残高は1,387,931円。へそくりは、いざという場合に備えて取っておき、普段必要なお金については、カードローンなどを上手く利用している様子がうかがえる。

>>夫と妻の最新へそくり事情(オリックス銀行株式会社)

皆さん、結構へそくっているんですね。
夫妻共に「自分のため」に結構な額をへそくりしていて驚きました。
あなたのへそくりはどのくらいですか???


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