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【新着】イーバンク銀行のカードローン「マイワン」の審査 評判・クチコミ 

日本最大のインターネット銀行のイーバンク銀行。
口座数は310万口座を突破。
そのイーバンク銀行が、楽天グループの一員となり、新しいカードローンが新登場しました。

続き>>借金blogranking

他社借入9件 

質問
主人の借金の返済についての質問です。

現在、主人の借入がクレジットカード・消費者金融あわせて9社からの借り入れがあります。
毎月の返済額が16万円ほどです。
あと3~4年くらいは返済期間が残っています。

毎月の給料だけではこの支払い以外にも家賃・生活費を合わせると、非常に生活が厳しく、一本化・おまとめをしようかと思っています。

ただ、私自身あまり借入れに関する知識がなく、一本化・おまとめという言葉も知っているだけで詳しく分かりません。
毎月の支払い額を少しでも軽くしたいと考えています。

こういう場合は、どこに相談した方がいいのでしょうか?

>>借金ranking

おまとめローン審査 固定電話について 

質問
おまとめローンの申し込みを考えていますが、自宅に電話回線を引いてません。
電話加入権を買ってちゃんと固定電話を置いてから申し込みした方が良いのでしょうか。
もし回線があった方が審査に有利になるのであれば、この機会につけようかと考えています。

>>借金ranking

住信SBIネット銀行 カードローンのうわさ・評判 

住信SBIネット銀行株式会社は2007年9月24日に開業したネット専業銀行です。その住信SBI銀行が提供するカードローンの取り扱いを始めたのが、9月28日です。
まだカードローンの取り扱いを始めてから1年も経っていません。

新しい店舗を開店する場合、新装開店セールなど必ず行っていますよね?
パチンコなんか特にそうです。
新台入れ替えの数日はは赤字覚悟で、そのあとで赤字を取り戻すという方法をとっています。
知名度を上げるためも理由のひとつです。
「ここの店の商品安かったな」「この店でかなり儲けた」などと頭にインプットされます。
人によっては、そのことを周りの人に伝えたりします。

パチンコは極端で不適当な例かもしれませんが、金融・カードローンの場合にも当てはまります。
(会社によって新装開店セールの度合いは違いますが)
カードローンの場合、より多くの人に借りてもらうため、通常の審査基準より標準より一般的には下げます。(各社の戦略などによって程度の強弱はありますが)

SBIグループといえば、「イコールクレジット」・「SBIカード」などの商品がありますが、イコールクレジット・SBIカードのサービス開始当初は、「こんな俺でも審査受かった」、「審査どうなってんだ~」などと某掲示板では、お祭り騒ぎとなりました。(今現在、ふたつの商品ともにお祭り騒ぎするような審査ではありません)

ユーシーカード株式会社を2006年1月1日に吸収合併したセゾンカードは、カード発行当初は女性層を中心にまずは持ってもらおうと審査をかなり下げていました。そしてカードの発行枚数の増加とともに審査基準も上げていき、いまや日本トップクラスのカード会社となりました。

業界後発組が生き残るためには、リスクをある程度覚悟してでも貸し出しをしなければなりません。
貸すほうから見たら、可能な限り多くの人に融資をしたくてたまらないのです。

だから、どんな方でも申込してくれること自体、会社としてはとてもありがたいことなのです。

ただし、上限金利でも10%と一般のクレジットカードのリボ払い金利よりも低金利なため
税込年収が200万円以上であること。アルバイト・パートの人はは申込みできません。

時間が経つとともに、必ず借りにくくなって行きます。
低金利ローンを考えている方はお早めの申込をオススメします。

>>住信SBIネット銀行 カードローンの公式サイトはこちらから
>>借金ランキングに戻る

【関連記事】
>>カードローン申込人気ランキング(2010年09月最新版)
>>意外と知られていない総量規制と銀行カードローンの関係
>>関西アーバン銀行の審査・評判・クチコミ
>>東京スター銀行の評判と審査基準
>>共済クレジットの評判・クチコミ
>>じぶん銀行カードローンの審査・評判・クチコミ
>>東京スター銀行の評判と審査基準

おまとめローン申込人気ランキング 

おまとめローン申込人気ランキング(他20サイト+クチコミ集計結果)

おまとめローンといえば、CMの影響で「完済人」の東京スター銀行おまとめローンを思い出す人が多いと思います。
借金をおまとめしようと考えて、実際にどのカードローンに申込しているのか、他のウェブサイトや掲示板、クチコミを元に集計した結果をランキングしました。

1位東京スター銀行 おまとめローン「バンクベスト」1000万10.5%~14.5%
2位三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」500万5.5%~15.0%
3位オリックスVIPローンカード500万5.9%~15.0%
4位JCB firstloan+300万8.0%~17.8%
5位モビット300万9.8%~18.0%
6位三菱UFJニコス ローンカード500万6.0%~17.6%
7位住信SBIネット銀行 カードローン500万5.5%~10.0%
8位DCキャッシュワン300万12.0%~18.0%
9位関西アーバン銀行 おまとめローン2400万6.8%~17.5%
10位ソニーローンカード イーエスカードプラス300万8.7%~17.88%


やはり、複数のキャッシングやカードローンをしようとする場合、まず「完済人」の東京スター銀行のおまとめローンの申込数が1位となりました。やはりCMのインパクトの影響だと思われます。
また2位と金利5.5%~とメガバンク三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」、3位には金利5.9%~のオリックスVIPローンカードと低金利のカードローンに人気が集まっています。
また、クレジットカード大手のJCB、三菱UFJなど「大手の安心感」にも人気があります。

「CMを見て」・「低金利だから」・「メガバンクや大手クレジットカードだからという安心感」が人気の要因だと考えられます。

しかし、注意して欲しいのがこのランキングは「申込数」のランキングです。

実際に借金のおまとめローンに審査可決・成功したランキングではありません。
現実として実際におまとめローンに審査可決したランキングは全く違う結果になります。

大人気の東京スター銀行は、おまとめローンですから現在ある借金全ての借り換えが条件です。
借金3件200万のうち、2件の100万だけ借り換えOKです、なんてことはありません。
また銀行ローンということで審査はかなり厳しいです。>>東京スター銀行の審査基準

同じくメガバンク三菱東京UFJ銀行 カードローン「バンクイック」は、銀行本体のカードローン(保証アコム)ということで審査はかなり厳しいです。

クレジットカード大手のJCB、三菱UFJも最低下限金利でまずありません。
審査に可決したとしても、50万以下の上限金利付近の審査可決例が多いです。

最近、銀行本体や大手クレジットカードがカードローンに積極的なのには訳があります。
法改正に伴う優良消費者金融ユーザーの囲い込みです。
今、消費者金融に対するユーザーのイメージは最悪の状態にあります。
注目して欲しいのは、「優良」消費者金融ユーザーです。

各社の低金利は、「優良」消費者金融ユーザー向けに対するアピールです。
実際に最低下限金利でカードローンの審査に可決するのは、年収700万前後で他社0~1件の顧客層だけです。
低金利だからといった安易な申込では、絶対に条件の良い最低金利での成約はありません。

銀行本体や大手クレジットカードのカードローンが、ターゲットにしている「優良」消費者金融ユーザーです。それ以外のユーザーがたとえ審査に可決しても、大半が20~50と小額融資になります。
また、銀行本体や大手クレジットカードのカードローンの融資枠増額はかなり厳しいものです。
それでは、借金のおまとめ・一本化には遠回りになります。

では、実際におまとめローンに可決成約率が高いカードローンは一体どこのなのでしょうか?
>>借金ランキングへ
>>審査可決率が高く、増枠のスパンが早いカードローンを狙う!
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